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気候変動「重要な課題」=皇太子さま、アフリカシンポで(時事通信)

 皇太子さまは26日午後、東京都渋谷区の国際連合大学で開かれた「2010年アフリカ・デー・シンポジウム」に出席し、アフリカの気候変動について「世界の人々に共通に課せられた重要な課題」と述べられた。 

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立て替え資金、兵庫県に負担命じる=土地信託事業で逆転判決―大阪高裁(時事通信)

 兵庫県が所有する土地の信託事業をめぐり、不足した資金を立て替えたとして、三菱UFJ信託銀行(東京都千代田区)と住友信託銀行(大阪市)が兵庫県を相手取り、計78億7900万円の支払いを求めた訴訟の控訴審判決が14日、大阪高裁であった。安原清蔵裁判長は県が費用を負担すべきだとして、請求を棄却した一審判決を取り消し、請求額全額を支払うよう命じる銀行側逆転勝訴の判決を言い渡した。県は上告する方針。
 判決によると、県は1987年12月、加西市内の約150ヘクタールの県有地にゴルフ場などを建設する賃貸型土地信託契約を2行と締結。施設は91年にオープンしたが、その後収入が落ち込み、2行が建設費などを立て替えたが、県は負担を拒否した。 

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 前原誠司沖縄担当相は9日、フジテレビの番組に出演し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、「一定の方向性を5月末につけるという首相の固い決意は変わっていないと思うが、5月31日ですべてが終わるということではおそらくないと思う」と、移設先となる地元自治体への協力要請などの作業が6月以降も続くとの認識を示した。
 同相は番組出演後、記者団に対し、「(5月末の)決着という定義をどうするかだと思うが、できるだけ結論を得るよう努力する」と強調。その上で、沖縄県や基地機能の移設に反対している鹿児島県・徳之島の関係者と、5月末以降も協力を求める交渉を続けていくことに関し、「必然的にそうならざるを得ないと思う」と述べた。 

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「犯人は『アー』と叫び走っていった」 加藤被告がメモ 秋葉原殺傷事件第7回公判(産経新聞)

【秋葉原17人殺傷 第7回】(1)

 《東京・秋葉原の無差別殺傷事件で殺人罪などに問われた元派遣社員、加藤智大(ともひろ)被告(27)の第7回公判が27日午前10時1分、東京地裁(村山浩昭裁判長)で始まった》

 《これまで法廷では、事件の被害者や目撃者が次々と証言台に立ち、当時の惨状を赤裸々に語ってきた。第7回目となる今公判では、被害者1人と目撃者3人の証人尋問が行われることになっている》

 《また、少なくとも証人の1人は法廷には姿を見せず、別室で尋問に応じて音声のみが法廷に中継される「ビデオリンク方式」が採用されるようだ。これまでも被告と顔を合わせたくない証人のために衝立による遮蔽(しゃへい)措置などがとられてきたが、ビデオリンク方式がとられるのは今裁判では初めて》

 《法廷は、普段使用してきた東京地裁最大の広さを誇る104号法廷ではなく、ビデオリンクの設備がある426法廷が使われることになった。傍聴席は38席で、98席ある104号法廷に比べると2回りぐらい小さい印象を受ける》

 《傍聴人の入廷が終わり、午前9時59分、加藤被告が向かって左手の扉から法廷に姿を現した。いつものように黒のスーツに白いワイシャツ姿。入廷すると、すぐそばに傍聴席が見える。事件関係者の姿を認めると、やはりいつものように一礼し、向かって右手に位置する弁護人席の前の長いすに腰を下ろした。傍聴席最前列から加藤被告までは、わずか2メートルほど。手が届きそうなほどの距離だ》

 裁判長「それでは、開廷します」

 《午前10時1分、村山裁判長の声が法廷内に響いた》

 裁判長「次に取り調べる証人については、遮蔽の措置が決定していますので、いまからその措置をとります」

 《村山裁判長の声に促されるように、法廷内に遮蔽用の衝立が立てられた。しばらくするとドアが開く音と、いすに座る音が聞こえる》

 裁判長「証人の方ですね」

 証人「はい」

 《男性とみられる証人の声が響いた。証人の宣誓が終わり、尋問が開始される。検察官が立ち上がり、質問を始める。加藤被告は視線を下げた状態で、身動きせず座っている》

 検察官「あなたは、平成20年6月8日、殺人事件の起きた現場にいましたね」

 証人「はい」

 《最初の証人は、事件の目撃者の男性のようだ》

 《起訴状によると、加藤被告は平成20年6月8日、東京・秋葉原の交差点にトラックで突っ込み、3人をはねて殺害。さらにダガーナイフで4人を刺殺したほか、10人にけがを負わせたなどとされている》

 《証人は事件当日、ゲームソフトやパソコンソフトを購入するため、友人と2人で秋葉原に来ていたという。事件直前は、ラーメン店でラーメンを食べ、その後ゲームソフト店に向かうため、加藤被告がトラックで突っ込んだ交差点近くを、北から南へJR秋葉原駅方向に歩いていたようだ》

 検察官「そのとき、何が起きましたか」

 証人「後ろから、ガシャーンという音が聞こえました」

 検察官「現場の見取り図を証人に示したいのですが」

 《村山裁判長の許可を得た検察官が、法廷内の大型モニターに現場の見取り図を映し出した。検察官は、証人に図の位置関係が分かるか確認した後、質問を再開する》

 検察官「あなたがガシャーンという音を聞いたときの場所を『あ』と書き込んでもらえますか?」

 《証人が見取り図に「あ」と書き込み、丸で囲む》

 《音のする方向を見ると、人が倒れていたという証人。近づこうとすると、その周辺から「キャー」という悲鳴が聞こえたという》

 検察官「そのとき、何が見えましたか」

 証人「犯人が何かを持って走っていました」

 検察官「犯人とは?」

 証人「この事件の犯人である加藤被告のことを指して言いました」

 検察官「今、犯人と言いましたが、その犯人はどのような様子でしたか」

 証人「右手に何か持って、『アー』という言葉を叫んで走っていきました」

 《検察官は大型モニターに、加藤被告が事件当日に着ていた白のジャケットと白のズボンを映し、証人に確認させた上で、次の質問に移った》

 検察官「犯人はどのような姿勢でしたか」

 証人「両腕を広げていました。そのとき『ナイフを持っているぞー』という叫び声が聞こえました」

 《その後、交差点の中央付近に立っていた警察官に犯人が体ごとぶつかっていった姿を見たという証人》

 検察官「その警察官は、どうなりましたか」

 証人「その場で前のめりに倒れました」

 検察官「その後、犯人はどうしたのでしょうか」

 証人「友人と逃げたので、細かいところは分かりません」

 《それまで身動きせず質疑に聞き入っていた加藤被告。ここで机の上に置かれたノートを開き、なにやら書き込み始めた》

 《証人はこの後、もう一度犯人を見たという。それは、警察官に追われる加藤被告の姿だった》

 証人「犯人に大きな声を出している人は『待てー』と言っていました。(声を出している人は)制服を着た警察の人でした。(警察官は)犯人の(ナイフを持っている)右手をたたくような動きをしていました」

 検察官「犯人はその後どのような行動をしましたか」

 証人「路地の方へ入っていきました」

 検察官「路地の様子は見えましたか」

 証人「人が取り囲んでいて見えませんでした」

 《見取り図に、さまざまな記号を書いて、状況を説明する。証人はその後、被害者を救護するため、近くで倒れていた男性のそばに近づいたという。証人は、介護福祉士の資格を持っており、そのカリキュラムで救護法を学んでいたという》

 証人「駆け寄って『大丈夫ですか』と声をかけましたが、男性は口を開きませんでした。下をみると、胸のあたりから、すごいたくさんの血が出ていました」

 《間もなく、医者だと名乗る人が近づいてきて、心臓マッサージを始めた。証人は隣で傷口を圧迫し、止血を試みていたという》

 証人「心臓マッサージをすればするほど、出血が激しくなりました」

 《必死で救命活動にあたる目撃者たち。先ほどまでノートになにやら書き込んでいた加藤被告は、いつしかノートから手を離し、証人の言葉に聞き入っていた》    =(2)に続く

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 生活保護受給者に無料で処方された薬を買い取り、インターネットで違法販売――。そんな巧妙な「貧困ビジネス」の実態が明らかになった。

 神奈川県警は、同県横須賀市の無職大沢広一被告(41)らが暴力団関係者と共謀し、全国有数の生活困窮者を抱える大阪市西成区のあいりん地区で、向精神薬を入手する受給者らのネットワークを築き上げたとみている。

 捜査関係者によると、大沢被告は経営する不動産会社が倒産し、不眠治療などで向精神薬の処方を受けるうちに、薬の転売がネット上でビジネスになっていることを知った。大阪市の栗山一郎容疑者(53)はあいりん地区で屋台を開き、生活保護受給者を使って手に入れた向精神薬を違法に売りさばいていた。2人は2006年頃、薬物販売サイトを通じて知り合い、07年1月頃から薬のネット販売を始めた。

 2人の自宅などから押収された向精神薬のうちハルシオンは不眠治療に使われるが、意識がもうろうとすることもある。精神安定剤のソラナックスは、めまいや倦怠(けんたい)感などの症状が出る場合もあるという。

 大阪市の生活保護受給者は全国最多の約13万9000人。うち2万7000人がいる西成区で訪問介護会社を経営する男性は、受給者宅で大量の睡眠薬を見つけ、「こんなにたくさんの薬をどうしたのか」と尋ねると、「これ、売れるねん」と耳打ちされたという。男性は「病院での診察は1分ほどで済む。受給者の代わりに症状を伝え、薬をもらうことも可能だ」と続けた。

 19日午前9時、あいりん地区の医療機関には、診察開始の30分前から50人以上の受給者が並んでいた。あいりん地区の医療機関の女性事務員は「受給者の中には、初診なのに薬の種類を指定する患者もいる。転売されても、こちらでは確認できない」と困惑気味。西成区保健福祉センター生活支援担当課の尾崎雅子課長は「レセプト(診療報酬明細書)で重複診療の事後チェックはしているが、レセプトは区内だけで毎月5万件以上。監視するのは現実的に難しい」と話す。

 警察庁によると、向精神薬の譲渡などに絡む検挙者は05年に15人だったが、08年は30人と倍増。押収量も1万9287錠から4万8031錠に急増している。

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 政府が16日に閣議決定した水俣病未認定患者の救済方針。小沢鋭仁環境相は記者会見で「救済されるべき方が一人も漏れないよう決めさせていただいた」と述べ、全員救済に自信をみせた。患者団体からも「待ち望んだ救済がようやく実現する」と、期待の声が出たが、方針が水俣病の最終解決につながるかどうかはまだ不透明な部分も残る。【西貴晴、結城かほる】

 「全員救済」への最大のポイントは、いかに救済対象を広げられるかだ。方針は「11年末までの申請状況を見極める」と、救済措置の申請受付期間を事実上約1年8カ月とした。これは95年の政治決着で約5カ月間に限定し「潜在患者が積み残された」との批判を踏まえた判断だ。その上で、申請に関する広報の徹底や病状改善に向けた調査研究の進展にも触れ、将来の救済対象者拡大の可能性にも道を残した。

 ただ、方針の土台となる水俣病被害者救済特別措置法(特措法)は「3年以内をめどにした救済対象者の確定」をうたう。偏見を恐れる被害者や、加齢に伴い症状が悪化する患者が3年以内に手を挙げるのか。「ふたを開けてみないと分からない」と、患者団体「水俣病患者連合」(熊本県水俣市)事務局の弘津敏男さんは疑問を呈した。

 一方、患者3団体に団体一時金計31億5000万円が盛り込まれるなど「満額回答」と評価された補償内容。会員数約4000人と最大規模の水俣病出水の会(鹿児島県出水市)には一時金に生活支援施設整備費9億5000万円を合わせた29億5000万円が支給される。これは既に国などと和解で基本合意した訴訟派団体、水俣病不知火患者会(水俣市)と同額だ。

 天草(熊本)や長島(鹿児島)など水俣に近い離島の被害者が通院する際の離島加算(1人1000円)も盛り込まれた。一時金(1人当たり210万円)や療養手当(月1万2900〜1万7700円)と合わせ、3団体とも「満足できる」(尾上利夫・出水の会会長)と評価した。

 だが、原因企業チッソへの公的支援に対しては懐疑的な見方もある。支援は政治決着と同様、県が出資する財団を通じて一時金などの資金を貸し付け、全額を国の財政投融資で賄う仕組み。チッソを患者補償会社(親会社)と事業会社(子会社)に分け、補償終了後に親会社を清算する分社化実現へ一歩近づくことになる。分社化でチッソが消滅後に新たな患者が現れた場合、確実に補償されるかどうかは不透明で、現在チッソから補償を受けている認定患者の間でも不安は根強い。

 会員9人が国や熊本県、チッソを相手に裁判を続ける意向を表明している水俣病被害者互助会(水俣市)の佐藤英樹会長は「加害企業を救済し、わずかな金で水俣病を終わらせようというだけのことだ」と切り捨てた。

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奈良公園の鹿に矢、30代男に逮捕状(読売新聞)

 春日大社(奈良市)の境内で3月、ボウガンの矢が刺さった雌の鹿が保護され、その後に死んだ事件で、奈良県警は、30歳代の飲食店経営の男が鹿に矢を放った疑いが強まったとして文化財保護法違反(天然記念物き損)の容疑で逮捕状を取った。

 13日にも男の自宅を捜索し、容疑が固まり次第、逮捕する。

 捜査関係者によると、男は3月12日夜〜13日未明の間に、春日大社の境内で、鹿に向かってボウガンで矢(長さ約50センチ、直径約7ミリ)を放った疑いが持たれている。鹿は腹に矢が刺さり、13日に保護されたが、2日後に死んだ。鹿は妊娠5か月だった。

 男は知人に「鹿を撃った」と話し、別の鹿の写真をメールで送っていたといい、県警はこれらの情報を基に捜査し、男の姿が境内近くのコンビニエンスストアの防犯カメラに映っているのを突き止めた。境内からは矢3本が見つかっており、県警は、男がほかの鹿も撃っていた可能性があるとみている。

 同境内など奈良公園にすむ鹿は、1957年に国の天然記念物に指定された。

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親鸞 750回御遠忌前に「鸞恩」くんなどキャラ3体(毎日新聞)

 真宗大谷派(本山・東本願寺、京都市下京区)が、来年3月に始まる宗祖親鸞750回御遠忌を前に「鸞恩(らいおん)くん」など宗派のキャラクター3体をつくった。

 親しみやすい「ゆるキャラ」を通じて、子供たちに教えを伝えるのが狙い。鸞恩くんは仏の説法を意味する「獅子吼(ししく)」に、親鸞の厳格なイメージや名前を重ね合わせた。

 宗派のイベントでは、記念撮影に引っ張りだこの人気。今後、勤行集を模した「あかほんくん」やハスの花にちなんだ蓮ちゃんを引き連れ、聖人よろしく全国を行脚する。【熊谷豪】

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アフガン北部で取材中拉致か=日本人フリー記者(時事通信)

 アフガニスタンで消息を絶ったフリージャーナリスト常岡浩介さん(40)は、同国北部で取材中に何者かに拉致された可能性のあることが2日、常岡さんの知人の話で分かった。
 アフガンで常岡さんと先月末まで一緒にいたフリーカメラマンの久保田弘信さんによると、常岡さんは、タリバン政権時代の元幹部の取材を進めていたという。常岡さんは、アフガン人のガイドを伴って取材していた。
 久保田さんは1日、このガイドからアフガン人の別の知人を通じ、「常岡さんが拉致された。わたしたちに任せてほしい」というメールを受け取った。詳しい状況には触れていなかったが、メールの内容を日本政府に伝えたという。
 久保田さんは先月末、カブールで常岡さんと別れた。常岡さんはこの後、同国北部のタリバン支配地域へ取材に向かい、その際に拉致された可能性があるという。 

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<ホームレス>1万3124人で前年比2635人の減少(毎日新聞)

 厚生労働省は26日、ホームレスの全国調査結果を公表した。ホームレスの数は前年から2635人減の1万3124人(今年1月時点)で、過去5回の調査で最少となった。雇用、経済情勢が悪い中での減少に、厚労省社会・援護局は「生活保護を活用した人が増えたのではないか」と分析している。

 調査は全国の公園や河川、道路、駅舎、その他の施設で日常生活を営む人を目視調査で確認した。ホームレスは男1万2253人、女384人、不明487人でいずれも前年より減少。ホームレスがいる自治体は、前年より30少ない474市区町村だった。

 都道府県別では、大阪府が3338人(前年比964人減)で最も多く、東京都3125人(同303人減)、神奈川県1814人(同10人増)が続く。38都道府県で減少し、9県で増加した。

 場所別の割合は、河川が最多の30.1%。公園が28.9%、道路が16.7%だった。初調査の03年と比較すると、公園の割合が10ポイント以上減少しており、公園からの追い出しが進んでいる様子がうかがえる。【東海林智】

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